力いっぱい輝ける日を

素晴らしい景色を見に、おいしい食べ物を食べに、日本にないものを探しに いつまでも、いつまでも海外に出かけたいと思っています。

考えさせられること

2018年 年末に思うこと

2018-04-27-06-49-59_R

2018年大晦日

今年も無事一年を過ごすことができました。

CM180101-103836001_R

今年は元旦におみくじで大きな熊手を当てて好スタート

大金こそかき集めることはできませんでしたが、

寝込むような大病もなく、海外へも順調にいくことができました。

2月は北九州マラソンを完走

DSC_6014_R

4月は久々の花見、そしてインスタグラムを始めました。

2018年世界一周も4月

福岡→羽田→(シカゴ乗継)→デイトン→シカゴ→フランクフルト

→ハノーバー→フランクフルト→ミュンヘン→羽田→福岡

DSC_6474_R

7月はシンガポールインド

2018-07-12-12-45-51_R

2018-07-12-15-48-19_R

2018-07-13-15-59-24_R

2018-07-13-20-04-05_R

そして初めての北海道

2018-07-24-18-29-41~2_R

2018-07-25-11-13-32_R

2018-07-25-16-00-29_R

10月は、これまた初めてのアメリカ西海岸

2018-10-14-14-19-19_R

11月はドイツへ

2018-11-14-07-33-52_R

いつまで海外へ行けるのかはわかりませんが、

幼いころに教科書に書かれていたことを自分の目で確かめたい、

日本にない文化、自然の美しさ、

たったこれだけのために、いやただこれに尽きる。

体が丈夫な限り、この空の向こうにあるものを確かめ続けていきたいと思いました。


>>やっちん インスタグラム
☆ランキングサイトへの応援クリックよろしくお願いします☆
にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 北九州情報へ にほんブログ村 旅行ブログ ドイツ旅行へ ブログランキング      九州ランキング

戦艦大和

DSC_5517_R

戦艦大和

DSC_5443_R

念願であった大和ミュージアムに行ってきました。

CM171112-103903002_R

当時の日本最高の技術を持って建造された戦艦大和

CM171112-104143014_R

実物の10分の1の模型が展示されています。

DSC_5440_R

大和ミュージアムへの到着を出迎えてくれるのは

海上自衛隊呉資料館(通称てつのくじら館)


潜水艦あきしお

DSC_5507_R

全長76m、重さ約2200t、実際に海上自衛隊で使用されていたものです。

DSC_5453_R

そして戦艦大和は、

全長263.0m 幅 38.9m、排水量 69,000トン (公試)
最大速力 27.46ノット(公試成績)
乗員 3,332名(最終時)

DSC_5492_R

この大きな船は大戦末期、沖縄を救わんとし、

多くの乗組員とともに沈んでいった。

それはあらゆるものを飲み込み、言葉にはならない。

DSC_5526_R

呉で生まれた大和、海の底から故郷へ戻そうと、

その姿を鹿児島県沖ノ岬沖に求めると...

CM171112-114323002_R

CM171112-114328003_R

これが海底に眠る大和の状態を模した状態という

粉々

まさに粉々

日本最先端の技術で建造された戦艦大和は粉々となり、

戦後平和となった呉に戻ってこれない姿となっていた。

CM171112-114539001_R

呼び起こすことももう叶わず、先端に取り付けられていた

菊の紋章とともに、永眠することがわかった。

私もこの博物館に来ることはもうないであろう。

胸の痛みとともに平和を誓うのみである。


☆ランキングサイトへの応援クリックよろしくお願いします☆
にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 北九州情報へ ブログランキング    九州ランキング

ANAでの旅を快適に - プレミアムポイント

CM171118-203652001-3_R

ANAのマイレージクラブに申し込むと、カードがもらえます。

私はEDYと連携したものを申し込みました。

このカードをANA搭乗で使うと、マイレージポイントが貯まります。

このポイントをたくさん貯めると、無料航空券がもらえたり、メリットは沢山。

MileHistory-Mile

これは先日私が世界一周をしたときに貯めたポイント

このポイントを使って、エコノミークラスからビジネスクラスへ、

アップグレードして快適な旅をしました。

DSC_3500_R

これは以前ビジネスクラスに乗った際の食事(前菜)

ビジネスクラスの旅はリッチです。

ANAでは、このマイレージポイントの他に、プレミアムポイントというものがあります。

このプレミアムポイントを貯めていくと、あなたのANAのステータスが上がっていくのです。

そして、このステータスが上がれば、あなたは、より快適な空の旅を楽しめるようになるのです。


ANAでの旅を快適に - ANAを選んだ理由
ANAでの旅を快適に - プレミアムポイント
ANAでの旅を快適に - ポイントを貯めよう
ANAでの旅を快適に - ステータスを上げよう
ANAでの旅を快適に - SFC申込書 届く
ANAでの旅を快適に - ついにSFCを入手!

☆ランキングサイトへの応援クリックよろしくお願いします☆
にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 北九州情報へ ブログランキング    九州ランキング

ANAでの旅を快適に - ANAを選んだ理由

Screenshot_20171103-074611_R

航空機で海外旅行をするとき、一番の問題は空港での過ごし方

大きな旅行用の荷物を持ち込み、順番に航空会社のカウンターに並んでチェックインをして、

並んだ順番に荷物を預け、長い行列になったセキュリティーチェックを通過して、

やっとの思いで出国手続きを実施。

エコノミーだと、搭乗ゲートが開くまでゲート近くの椅子を探しそこで待つ。

待つ時間が退屈だし、混雑して空いた椅子がない場合もある。

喉が渇いたりお腹がすくと、売店まで行って買い出しが必要。

搭乗ゲートが開けば機内に乗り込み奥へと進む、そしてやっと出発。

機内は狭く座席は通常左右に人がおり、この為旅慣れてくると景色重視の窓側の席から、

トイレの行きやすさと開放感を求め通路側を選ぶようになります。

機内では飲み物・食事・映画・睡眠などして過ごし、

目的地に到着すると座席の前の方から順番に機内から外へ出て、

入国手続きをし、なかなか出てこない旅行鞄をピックアップし、

税関を抜け、空港を後にするころにはもうヘトヘト。

世界一周ともなれば、何度もこれを繰り返すことになります。

DSC_5378_R

どーにかこの時間を短くしたい、楽になりたい、むしろ楽しめるようになれないか?

それを叶えるための一歩が、航空会社でのあなたのプライオリティーを上げることなのです。

そのプライオリティーを上げるためには、同じ航空会社に乗る、何度も乗る、長い距離乗る、

同じ路線でも値段の高いチケットの方が航空会社からは重視されます。

ほとんどの航空会社にはマイレージポイントシステムというのがあり、

これに加入していれば、先ほどの航空機の乗り方が評価され、

マイレージポイントが貯まっていきます。

では、どの航空会社でポイントを貯めていけばよいのか?

それは・・・

あなたの旅のスタイルによります。

国内重視? それとも 海外重視?

私の場合は海外へ行くケースが多く、その場合は、

世界の航空会社が多く連携している(アライアンスしている)

航空会社を選ぶと、乗り換えや費用の面でも有利です。

45066017923089__1080x608-ARGB_8888-976313079_R

このため、私は世界最大のアライアンスである、

スターアライアンスに属するANAに乗ることにしています。

そして、私はANAマイレージクラブの会員になっています。

CM171118-203652001-3_R


ANAでの旅を快適に - ANAを選んだ理由
ANAでの旅を快適に - プレミアムポイント
ANAでの旅を快適に - ポイントを貯めよう
ANAでの旅を快適に - ステータスを上げよう
ANAでの旅を快適に - SFC申込書 届く
ANAでの旅を快適に - ついにSFCを入手!

☆ランキングサイトへの応援クリックよろしくお願いします☆
にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 北九州情報へ ブログランキング    九州ランキング

筑後川マラソン2017 - 大会中止

_20170916_191128_R

2017年 九州北部豪雨により亡くなられた方々とご遺族に

謹んでお悔やみを申し上げますとともに、被災された皆様に

心よりお見舞いを申し上げます。


復興に向け、まだまだ先が見えない被災場所も多数の状況であり、

少し離れた下流の久留米地区で毎年行われている、

「筑後川マラソン」も、今回は中止となった。

大会本部のホームページに掲載された写真、

これを見れば、「大会中止」もやむなし。

しかしながら、「事務局対応にランナーから苦言」といった記事が、

どこかのWebに掲載されていた。

もっと早くに中止判断できていたであろう、なぜ参加費の返金がないのか?

果たしてそうなのか? 

私も10Kmのマラソンエントリーを行い、4000円を支払っていたが、

私にとってこのような意見は理解できない。


本大会は久留米市など公的機関が主催しているものではない。

伝え聞く話によると、被災地の復興に向け、久留米周辺の自治体も、

復興の厳しい地区へ力を優先して割いており、地場まで手が回っていないほどだという。

それを思うと、改めてこの災害の厳しさを思い知る。

大会スタッフも開催準備に大変である一方、公的機関に協力を仰ぐ努力も続けて

おられたのではと想像するし、なにより、開催に向けたコースが整備できなことへの

気苦労も大変なものであったろう。



大会は久留米のこのコースが再び整備されてからで十分。

来年出場するとすれば、まだ一年以上トレーニングの時間はある。

被災された地域の方が応援に来てくれるくらい復興が進めば、

そのトレーニングの成果を見ていただき、元気を渡し、

元気をもらう、いい大会が開けるのではないかと思います。


☆ランキングサイトへの応援クリックよろしくお願いします☆
にほんブログ村 地域生活(街) 九州ブログ 北九州情報へ ブログランキング    九州ランキング

プロフィール

やっちん

記事検索
アーカイブ
アクセスカウンター

    ギャラリー
    • 平成最後の素敵な桜
    • 平成最後の素敵な桜
    • 平成最後の素敵な桜
    • 平成最後の素敵な桜
    • 平成最後の素敵な桜
    • 2018年 年末に思うこと
    • 2018年 年末に思うこと
    • 2018年 年末に思うこと
    • 2018年 年末に思うこと
    • 2018年 年末に思うこと
    • 2018年 年末に思うこと
    • 2018年 年末に思うこと
    最新コメント
    QRコード
    QRコード